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2013年12月20日 (金)

絵本

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この3冊は私が幼少の頃、読んでたものです。
ページを開くと所々落書きやお菓子のくず痕のようなものがありますが、今でも綺麗な色合いのまま楽しめます。
お腹のbabyに、読み聞かせをしたいからって実家の母に何か絵本を頼みました。
すると、もうとっくに捨てていると思っていた私の絵本を持ってきたので驚きました。
「兄の家から数冊運んできたわよ」っと。
聞けば、段ボールに閉まって倉庫になおしてたと言う。1,2冊はダメになってたけど、ほとんど綺麗なままだったと。
甥っ子、姪っ子は、私たちが幼少の頃み読んでもらってた絵本をまた、読んでもらって大きくなっているようです。
 
幼い頃、家には絵本がたくさんあったのを憶えています。
それに加え、風邪をひいて病院に行った帰りにはご褒美で絵本を買ってくれたものでした。
ちなみに私がいつも持ち歩いていた本は、上にある「どろんここぶた」です(笑)
なぜこれなのかはわかりませんが…、中には非常に多くの落書き痕があります。小さいサイズで持ち運びやすかったのでしょうか。どろんこが大好きなこぶたの話です。
「オリバーくん」はNYの作家さんの絵本で色彩が美しくストーリーも面白い。
「しょうぼうじどうしゃじぷた」は、なんだかじんわり感動するストーリー。
もちろん、30年前に読んでもらってた本なのでストーリーは忘れていましたが、表紙や、印象的なページは記憶にありました。
 
大人が読んでも楽しいものですね。
久しぶりに手に取った絵本。
同じように私も、子供に読み聞かせていくのでしょう。

2013年12月19日 (木)

散歩道

Porigonamu

体重増加で毎月のように病院で注意され憂鬱になります。
1ヶ月、1キロ以内にして下さいとのこと。
私は1.5キロづつ増えているので、毎度注意されます。
私のためだとは思うんだけどさ〜
色んな初めての症状のなか、頑張ってるつもりなんだけど…
つわりできついんだからねぎらいの言葉一つあれば、報われるのに…
7ヶ月に入って、5キロ増なので確かにやばいのか…
頭が痛い。病院、行きたくない。
 
そんなこんな気分が落ち込んでました。
ふて寝して起きても気分が晴れず、仕事を黙々とこなし、でも気分は沈んだままで。
だけど、コレじゃ配偶者が可哀想。一生懸命、励ましてくれるし、家事もしてくれるしさ。
回復は自分でしか出来ないので、まずリラックスと気分を上げるアロマを焚き、部屋をいい香りにしてメイクして着替えてお散歩することに。
雨が上がった冬の外、久しぶりにお昼間、散歩に出掛けました。
すっきり空気が澄んでいて、穏やかな陽射しもあり、なんだか気持ちがいい。
風に吹かれるとすぐにリフレッシュしていき、道ばたの木々や草花に目がいく。
自然のエネルギーに助けられたのかな。
Photo
さんぽみち、可愛いらしい花を見つけました。なんだか金平糖みたい。
思わず、写真に納め、帰宅して名前を調べました。
この、小さなシロツメクサによく似たピンク色の花は、「ポリゴナム」と言う名前だそうです。
冬場は、寒さのため景色を見る余裕も無く、せかせかと早歩きになってしまいます。
でも、こうしてふと立ち止まってみると、良い発見があるものですね。

2013年12月16日 (月)

手編みのニット帽

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今年、母が編んでくれたニット帽。
ざっくりグレージュな色合いで手持ちの洋服と相性がいいから活躍中。

2013年12月15日 (日)

ドリスヴァンノッテン2014SS

天神、賑わってますね〜

車も人も沢山だから、近いのでタクシーでぱぱっと行くのが正解。
プレセールも始まって、うんとニットを買い足しました。
今季のプレもいい物が手に入り、非常に満足♡
ドリスのニット、シャツ、マルジェラのニットワンピに、ステラのニット。
無類のニット好き健在。たぶん、私、羊年生まれだからかしらん?
モコモコ、ふわふわ幸せ♡
今の状況では、トップス以外買えないので…
その分はお金もかからないし?選ぶのも楽っと割り切りましょう。
 
さて、好きなブランドのドリスヴァンノッテン。
毎年、いいの。見逃せないコレクション内容となってます。
2014SSの受注会を覗いてきました。
一目惚れの春物コットンニットは、カプセルコレクションだったので、ゲットできました。
Photo
はい、年中ニット好きなんです。
サマーニットも。
こちらはオレンジのような赤です。
ざっくりコットンならではの風合いもこの季節、新鮮に感じる。
お袖がないので日本ではまだ先の季節に活躍となります。
ショートパンツと合わせたり、スキニーデニムと合わせたい〜 白いカミンスキーの帽子をかぶったり。
うーん、想像するのも楽しい、嬉しい。むふふ。

2013年12月11日 (水)

西川 聰さんの 陶展

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権八でハンバーグランチを楽しんだ後、ふとガラス越しに視界に入ってきたこの陶器。見覚えがある…、私の好きな赤漆の塗られた器だ!
この赤茶色のカラーと質感が好きで愛用している西川聰さんの作品です。
もともと、hinakaさんで教えてもらって使いだしたのがきっかけ。
和にも洋の料理にも会う作風で、テーブル上がモダンに仕上がります。
パン皿やマグカップ、箸置きに、ボールを使用中。
赤の漆の他、白もこっくりした感じが好き。
 
西川さんの作品は、実は台湾を旅した時にも出会いました。
日本の器好きのオーナーさんが構えるお洒落なお店に置いてありました。
これ、持ってるって話した時に、「お客さん、センスいいね〜」っと褒められた憶えがあります。(笑)
どこかでまた会えるのは、きっと何かのご縁ですね。
 
今回は、少し大きめな箸置き。(上)箸とスプーンが置ける位の大きさです。
古代の遺跡のような模様が素敵。
もひとつは、コースターにもなる小皿をいただきました。
他にも欲しいけど、そう何点も購入できる価格ではありませんので…すこしずつ増やしていければいいのかなと。
 
西川 聰 陶展
福岡市中央区天神2.3.20(西通り天神Appleビル横の建物)
ヨーガンレール博多店 
にて15日まで開催中。数もかなり揃ってましたので、覗いてみる価値はありますよ。

2013年12月 7日 (土)

忘年会はほどほどに…

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職場の忘年会。
楽しかったもんだからつい…
はしゃいで長居したら、つわりが…
自分の物差しをちゃんと把握しとかなきゃな、今はひとりじゃないんだからな。
うん、結局しんどくなるのは自分だし。
うん、でも楽しかったからいっか。ってでいいよね?

2013年12月 2日 (月)

お化粧パフ♡

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待つこと、2ヶ月半ー。
ようやく入荷連絡を受けて、getして参りました。
そうこの化粧パフ。
 
名前は、キャノン エバーソフト(小)250円(税抜き)MADE IN JAPAN.
 
10月下旬にたまたま観たKBCアサデスで紹介されていた商品。
固形のファンデーションでもつやっつやに仕上がる優秀な化粧パフだそうで、確かにテレビを観ていたら美しい化粧のノリに感心。
TV的には分かりづらいとのレポーターコメントでしたが、興味津々。女性にとってはその違い十分にわかるものでしたよ!
ソニプラで購入できるとの情報で数日後に出掛けたところ、即完売してました。
来年になるかもしれないと言う、入荷待ちにも臆することなく5つオーダー。
 
ようやく手に入れて早速使用してみたところ、ほんっと、つやつやな仕上がり。
肌が輝かしい。
おまけにムラもなく仕上がりが綺麗。
 
固形ファンデーションの場合、冬場はどうしても粉っぽく乾燥した肌には馴染みにくいのでリキッドタイプにしていたのですが、一日通して化粧崩れも気になるほどなく優秀な使い心地に満足しております。
肌の状態はもちろんだけど、化粧って結局は、ファンデーションが綺麗についてるかどうかで決まるような気がして。
でも、ファンデーションを美しく仕上げるのってけっこう技術いるし、難しかったりする。だから、固形ファンデーションは苦手だったけど、これなら毎日楽しく使用できそう。さすがこだわり日本の技術。
聞けば、宝ジェンヌや歌舞伎役者さん達も愛用しているという代物。
納得です。

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